またGANTZが味わえる!『GANTZ:G』を一気読みしたよ!

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マンガナビゲーションメディア「きもやんマガジン」の編集長。 1年に500冊以上もの作品を読んでいるプロのマンガ脳。 ジャンプ・ヤンジャン・マガジン・ガンガン系はもちろん、懐かしい作品も網羅!!

ぼくがオススメする良作マンガのひとつに
『GANTZ(ガンツ)』があります。

 

映画化もしたから結構認知度高いんですが、
やっぱりこの作品は
原作マンガで読んでもらいたい!!!!

 

2000年に連載開始したとは思えない美麗なCGグラフィックのイラストと、当時では珍しい異世界設定。

 

その独特な作風は、
どんどんファンを獲得していきました。

 

そしてGANTZ中盤で『最も面白い』と言われる【大阪編】は、さらにファンを増やしてGANTZ=名作というポジションを完全に確立したのです。

 

 

きもやん
そのGANTZが復活‥‥やて!?

 

厳密にはスピンオフ作品なんですが、
やっぱり期待通りの面白さでしたね‥‥!

 

【GANTZ:G】!!!!

 

 

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今回はこのGANTZ-Gについて語りますよ!

 

GANTZ:Gのあらすじと内容は?

 

【あらすじ】

高校の修学旅行でバスに乗り帰路へ走る主人公・黒名蛍とクラスメイトたち。

しかしそのバスは崖から落ちてクラス全員は命を落とす。

そして目が覚めたときにいたのはガンツという黒い球体のあるアノ光景だった‥‥

 

キタキタキタキタ!!って感じの
おなじみ展開ですね!!

 

きもやん
まさかあの黒い球体とあの部屋が見れるなんてな‥‥

 

ほんとある種の感動でしたよwww

 

この後の流れはもちろん分かりますよね?

 

GANTZスーツ来て星人たちを倒すわけです!

 

何が魅力か?

 

その魅力といえば
GANTZ特有のあの世界観!

 

ハラハラするバトルと、
初心者・ベテラン関係なくやられていく油断できない展開!

 

この辺はもう奥浩哉先生のお家芸のようなものでしょうwww

 

GANTZ本編と違うのはストーリーの長さ。

 

きもやん
全3巻で完結やったな?

 

そう。

 

GANTZ本編は全37巻なのに対して、
GANTZ:Gは全3巻。

 

濃密な世界がギュッと凝縮されてるんです!

 

出てくる星人も
けだもの星人・はんぎょじん星人の2体だけ。

 

けだもの星人も一発目に出てくる敵としてはかなり強いんですが、はんぎょじん星人がかなりヤバい。

 

GANTZ大阪編のぬらりひょんを彷彿とさせるビジュアルと不死身スペックからラスボス感が溢れまくってますwww

 

後半は1巻まるごとはんぎょじん星人との死闘に費やされるんですが、このバトルがもうアツい!

 

手に汗握るってこういうやつですね!

 

評判は?

 

GANTZ:Gを読んだ方たちは…

 

 

ですよねですよね!!!

 

面白いですよね!!!

 

GANTZ本編読んだ方は「終わり方がまた変な感じになるんじゃないの…?」みたいなトラウマ抱えてる方多いんですが、GANTZ:Gはキレイに終わりますww

 

きもやん
いきなり宇宙人とか現れんやろうな…?

 

出てきません!!!宇宙船にも乗り込みません!!!ww

 

まだ見ていない方は是非チェックしてみてくださいね!

 

さらば!!

 

 
 


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