『おのののか』の字を見てるとポケモンのビードルに見えてくる現象に名前ないの??

そろそろ名付けて欲しいものですね。

『おのののか』が
ビードルに見えてくるあの現象に名前を。

 

 

「ふぁ??こいつ何言ってるんや?
あんな可愛い子がビードルに見えるわけないやんけ」

 

 

とでも言いたそうですね?

 

 

おのののかちゃんはコレ

言うまでもなく 「ののか感」がすごいあの子。

お団子ヘアが可愛いです。

 

 

対するビードルはこれ。

 

 

ポケモン初代からのスタメン。

ビードル→コクーン→スピアー

という出世街道を歩むことになる毛虫です。

 

 

この おのののかとビードル、
どこをどう取っても似てません。

 

一体 何を言っているのか

 

 

似てないのは当たりまえです。

僕が言ってるのは字です。字。

 

 

中心の『の』が何個あるのか分からなくなような、ゲシュタルト崩壊を誘発する並び。

それを踏まえてもう1回ビードル見てください。

 

 

「いや似てないやろ」

 

 

‥‥人はいつ想像力というものを失くしたのでしょうか?

 

 

こういうときは多角的に見るんですよ。

横からビードル見てみますよ?

もうほとんどの方が納得できたと思います。

 

 

まず「おのののか」

 

 

からの

からの

からの

 

 

はいこれ。

 

 

完全にイコールなんです。

因果関係が何も無いとは到底考えにくいんですよ。

 

 

でもWikipediaやらビードルについて色々と調べてみても何にも接点がなし。

逆に不自然。

 

 

完全に隠ぺいしてますね。

 

 

芸能界の力で包まれた強固なベールをほどく術を僕は持ちません。

 

 

ならば構いません。

この現象に名前さえあれば。

 

名前をつける

 

 

ぼくはものを略すのがコスパ的にも良いと思ってるので、先日はこんな記事を書きました。

「ワイ、Instagramをイングラって略すのを広めたい。」

 

 

このようにネーミングってものすごく大事なんですよ。

さて、

「おのののかがビードルになる」という現象名。

早速 名前をつけるんですが、

この場合、ゴチャゴチャしてるので母音に変換します。

よく探偵とかが推理でするやつです。

 

 

この場合

オオオオアアイーオウイアウ

となります。

 

 

ここから略したいので
文字をピックしていきます。

「オ」オオオアア「イ」「オ」「イ」「ア」

 

 

オ イ オ イ ア

これで一気に五文字まで減らせました。

 

 

ただ母音のままだと意味わかりませんし、親しみも湧きません。

 

ここから最後のひねりが最重要。

 

この

オイオイア

の母音を持ち、親しみやすい単語といえば‥‥

 

 

そうですね。

 

 

ドミノピザですね。

 

 

感の鋭い方は、母音に変換した時点でお気づきになったかも知れません。

 

 

これなら覚えやすいしおいしそうで、一石二鳥。

 

 

今夜はドミノピザにするか

は、

今夜はおのののかがビードルに見える

 

 

という意味に捉えてもらって差し障りありません。

 

 

そういうことです。

世に造語がまた一つ増えました。

活用していきたいものですね。

 

 

また逢う日まで‥‥

さらば。